annchobiさん

不眠解消のために気をつけていることは、夜間の携帯電話の使用時間についてです。夜のリラックスタイムにスマホで、ネットサーフィンやSNSのチェック、ゲームなどを楽しんでいるとついつい思ったよりも長い時間使っていることがあります。しかし、最近目の疲れをひきおこすとして話題のブルーライトが、自然な眠りを引き起こすことができるホルモン分泌の低下を引き起こすことがあるということがわかってきたそうです。このため、いざ寝ようと思っても睡眠にはいるまでに時間が多くかかるということになってしまいます。また、入眠時に部屋を暗くしてからベッドで携帯電話を触ってしまうというのもありがちですが、暗い部屋で、明るい光を見ると、瞳孔が開いた状況でブルーライトをより体内に取り込んでしまうということになり、もってのほかということなので、これも避けるように気をつけています。最低でも寝ると決めている時間の1時間前からは、携帯電話の使用を極力減らす、ベッドで携帯電話を見ないと決めてからは、寝付きが改善したように思います。また、最近では、ブルーライトカットのメガネやブルーライトをカットする液晶フィルムなども販売されているので試してみたいなと考えています。

denboyさん

不眠症で悩んでいる時に、知人から教えてもらった不眠症改善に役立つ食べ物があります。それは、シナモンです。
日本ではニッキと呼ぶことも多く、スパイスとして有名です。このシナモンをどのようにして身体に摂り入れるかというと、ミルクまたは豆乳を温め、そこにはちみつを加え、カップに注いでお好みでシナモンをふりかけます。この飲み物を寝る前に飲むと、身体が温まりリラックス効果も得られて眠りやすくなるのです。シナモン自体には、消化器系である腎臓などを強化する効果もあり、健康に良いとされているので、普段から少量でも摂取すると良いと思います。また、ミルクが苦手という方は、シナモン紅茶を探してみてください。こちらも、ハチミツやシロップを加えると美味しく頂けますし、身体が温まりますので良い睡眠へと導いてくれると思います。このドリンクを飲んでからベッドに入ると身体がポカポカして、冷えなどを感じずウトウトし始めます。と言ってもすぐに効果が表れるわけではありません。即効性のあるものではありませんから、徐々に改善できる方法だと思います。”

 

7haraさん

不眠症を改善するために多くのことを試しました。寝る前にホットミルクを飲む、不眠症改善CD「究極の眠れるCD」を聞く、
寝る前にヨガを行う等。ホットミルクは単純に寝る前に砂糖を入れたミルクをレンジで温めて飲む、
CDはベッドに入って部屋を暗くした状態で聞きます。説明によれば毎日聞き続けるほど効果が高くなるということです。ヨガは
「4週間プログラムヨガ」というDVD付きの書籍を購入し、大体布団に入る30分くらい前にDVDを見ながら行いました。
このDVDは各パートが15分で終わるようになっているので、寝る前の忙しい時でも時間がかからないので続けることができました。
上記の3つのことは同日に全て行っていたわけではないです。ヨガとCDはセットの時もありましたが、基本的には、ホットミルクから順番にある一定期間
試していました。結論からいうと、最も効果があったのは寝る前に行うヨガでした。ホットミルクは自分にはあまり効果がなく、CDは最初は上手く寝れる時も
ありましたが、慣れるとほとんど効きませんでした。ヨガは、体を伸ばし自然とリラックスできました。そして適度の疲れがあるので、
頭の活動が自然に抑えられ、気付くと寝ていたというようなことが結構ありました。不眠対策には体を動かすものが最も効果があると思います。”

 

keiko0404さん

実践している不眠症予防・改善の方法。
私は結構眠れない時があって、「眠れる方法」などを検索する事もあるので、もしかしたらそこから知った方法もあるかもしれないですが、これはあくまで私がやっている方法なので良ければご一読ください。

1.毎朝起きたらまず一度外に出る。

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これは朝日を浴びる事が体内時計を調節するのに効果があると聞いてやりはじめました。
だいたい5分前後くらいですが、朝の空気は気持ちが良くて気分がスッキリします。

 

2.朝ごはんを決まった時間に食べる

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これも体内時計を正しく戻す効果があるそうです。

3.日中なるべく体を動かす。
やはり疲れていると夜よく眠れると思うので、なるべく移動は歩きや自転車を使ったりして体を動かすようにしています。

4.昼寝はしない。

5.夜なるべくお風呂に入る。

寝たい時間の2時間前くらいにお風呂に入ると効果的だと聞きました。

お風呂で体がポカポカしてから、徐々に体温が下がっていった頃にとても眠たくなってきます。

6.寝る前はあまりパソコンやテレビ、携帯電話の画面をみない。

これは私はあまり実践出来てはいませんが、そもそも夜にネットに夢中になると寝る時間がとても削られるのでやっぱり良い睡眠の為には絶対にやめた方がいいと思います。
1.休みの日なども二度寝しなくなりました。
夜の睡眠にも良い影響があると感じます。

2.効果は正直よくわからないです。

3.疲れすぎると夕方にものすごく眠たくなってしまい、もしうっかり少しでも寝てしまうと夜なかなか眠れないので、やりすぎ注意だと思います。

4.昼間寝てしまうと夜眠れないので、これは絶対守りたいです。

5.確かにお風呂に入った日は暫くすると眠たくなってくるので、効果があると思います。

6.速度規制に掛かって、携帯電話をあまり触らないで過ごした日はとてもよく眠れました。
効果があると思います。

 
nicotineさん

薬は、デパスやメイラックス
私はデパスよりかは、リラックスできるメイラックスの方が効いた気がします!
デパスは主に、不眠治療の為に処方してもらいますが、メイラックスは不安を和らげる効果。
不眠治療の薬ではないんですけど、
その副作用として眠気がきます!
ながーく効いてくれるお薬なので、前の日の夜に飲んでも、次の日の夜まで効いてくれて、眠いです。
目覚ましが聞こえないくらいに、私は熟睡できました!
ただ、副作用が強いために日中眠くなってはいけないときにも眠気がきたりするのでどうかな、と思いますけど、不眠治療には合っていると思ってます!
あと、寝る前のカフェイン摂取はダメですね!当たり前ですけど眠気がこなくなってしまうからです!
あとは甘いもの食べてリラックス、ホットアイマスクなどしてリラックス、お風呂に入ってゆっくりとリラックス、
そういうことをすることによって、来なかった眠気がくるようになった、と体験談です!デパスは効いたり効かなかったりだったけれど、メイラックスは寝れないという不安を抑えて眠気がきて、ちゃんと朝まで熟睡できます。

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メイラックスに関しては、朝の目覚ましも聞こえなくなるくらい熟睡できました!!”

 

rsr76892azx0052さん

お風呂に入る時、シャワーだけではなくゆっくり湯船につかって体を芯から温めると、眠りにつきやすいと聞きました。人間の体は、一旦体温が高くなった後に体が冷えると眠たくなるメカニズムがあるので、寝る数時間前に体温を上げておき、徐々に体温が下がるのに合わせて布団に入るとぐっすり眠ることができるそうです。そのため、寝る前にホットミルクを飲むと寝つきがいいというのも、体温を上げることで同じ作用をもたらし、不眠を改善する方法として効果があると言われているようです。また、体温が上がると血流が良くなるので、凝りがなくなってが体がリラックスするということでした。効果が期待できそうなので、入浴の方法を変えてゆっくりお風呂に入ることを実践してみました。結果は、あまり効果はありませんでした。だんだん眠たくはなるのですが、布団に入って眠りに落ちそうになった瞬間にハッと目が覚めてしまうことが多く、眠ったという実感を持つことはできませんでした。少しリラックスすることはできますが、不眠改善とまではいきませんでした。

 

dimitriさん

数年前から不眠症でしたので、いろいろ試行錯誤をしました。まず、就寝前にホットミルクを飲むようにしました。体がぽかぽかしましたが、布団に入ってもすぐに眠りにつけませんでした。次に、「薬用養命酒」を購入し、就寝前に一口飲むようにしました。お酒ですが、薬用ですので、効き目があると思ったのですが、自分はお酒に弱い体質ということもあって、かえってお酒の効果が強すぎて眠るどころではありませんでした。
そして、最後の手段として、神経内科のクリニックに行きました。自分は精神疾患の持ち主ではありませんが、不眠は神経の病気かもしれないと考えたのです。そこで、不眠の症状を訴えた結果、「レキソタン」というクスリを処方されました。まずは、レキソタンを就寝前に1錠服用するようにと指示を受けました。就寝前に水で、レキソタンを1錠服用してから布団に入り、文庫本を読むようにしました。すると、本を読み始めて10分くらい経過すると眠くなってきました。そして、照明を消してそのまま眠れました。次の日も、そのまた次の日も、同じようにスムーズに眠りにつくことができました。結局、クスリに頼って、いまも眠りについています。”

 

 

Popeye67さん

不眠症改善のために会社の先輩から勧められた方法として、ホットカルアミルクを飲むことで不眠が解消されるということを教えて頂きました。
夜の寝つきが悪く、朝の目覚めも悪いという長年の悩みがあり、すぐに効果は出ないとは思いながらも、好きなカクテルがカルアミルクであったため、実際に試してみました。
近所のリカーショップでカルアリキュールを購入し、牛乳を温めてホットミルクを作ったうえで、カルアを混ぜ、かき混ぜるだけの簡単な作り方でした。
少しずつ時間をかけながら飲み干し、お好みではちみつやミントを入れてもカクテルとしての楽しみ方もできます。
また冬の時期は身体を温める効果も期待でき、非常に重宝できる飲み物でした。カルアがリキュールであるため、身体がポカポカと心地よく、ホットミルクを飲む独特の安心感も相まっていつもより少し眠りの導入が早くなった気がしました。
朝の目覚めもお酒が入っていたためいつもよりすっきりとした感覚で朝を迎えることができ、効果としてはかなりのものであったと実感しました。”
いろはSAさん体内時計を整えるために太陽が出ている日は、朝起きたらできるだけ太陽の日を浴びるようにしたら、夜すんなりと眠れるようになりました。また、できるだけに日中は歩いたり運動するように心がけ、運動できなかった日は家でねる2時間くらい前に筋トレしたりしました。またドリーミーナイトというハーブの一種をサプリメントで摂るというのも不眠が続いた日には良いです。また私は職業柄一日の多くの時間PCに向き合っていて、残業で夜遅くなることも多いのでブルーライトカット眼鏡をいつもつけて、身体の覚醒効果を防いでいます。煙草を吸う友人から聞いた話では、寝る前にタバコは覚醒効果があるので、良くないといわれていますが、友人はタバコを吸うことでリラックスでき、良く眠れるそうです。寝る前に摂取するものとしては牛乳を温めて飲むことが多いです。不眠は眠れない!と意識してしまう精神的なことも大きな要因の一つだと思うので、各々がリラックスできる方法を見つけ、ルーティーンとしていくのが良いと思います。私はちなみに寝るときはいつもスマートフォンでpodCastを聴いています。ほとんどのものが効果があったように思います。とくにブルーライトカット眼鏡に関しては、目の疲れからくる肩こり腰痛も改善され、値段も2,3千円くらいで購入したものですし、あまり期待もしていませんでしたが、かなり効果があったと思います。寝る前にスマートフォンをベッドの中でかまっている方にも、このブルーライトカット眼鏡はおすすめです!